【VENTOTA】ファイン家具フロアライトLiio(リーオ)で、部屋を一気にオシャレに!!

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【VENTOTA】ファイン家具フロアライトLiio(リーオ)で、部屋を一気にオシャレに!!

light up the room

こんにちは、てんきん28号.です。

こんかいは、【VENTOTA】ファイン家具フロアライトLiio(リーオ)を、
レビューします。

light up the room

フロアライトLiio(リーオ)間接照明を部屋に置くと、一気に部屋がオシャレになる便利アイテムです。

私のオススメは、Liioを壁に向ける事で、柔らかい雰囲気やカッコイイ雰囲気が、
欲しい人にお勧めです。

 

レビュー

フロアライトLiio(リーオ)で部屋が一気にオシャレになる

light up the room

床や壁紙や家具を変えなくても、簡単に部屋の雰囲気を変えれます。

Liio(リーオ)のLEDを付けて、壁に向けるだけで、
簡単に部屋をオシャレに変えれます。

parts

また、テープLEDと違って、飽きたり・部屋の模様替えをしても、
Liioは置き型なので簡単に移動出来ます。

pedestal

縦型で設置する事に心配な方は、付属の下駄を使えば、横向きにも設置出来ます。
私はLiioを縦型に設置後、3〜4程度の地震を2度体験しましたが、倒れませんでした。
どの程度の地震に耐えるか判りませんが…..。

pedestal

更に、テープLEDは電球面が樹脂製ですが、Liioはアクリル製なので、
太陽光による茶色く劣化しにくいので光をくすませにくい事も良いポイントだと思います。
(現在、使用歴4ヶ月目でなので、目立った劣化具合は確認出来ません。悪しからず。)

Installation

フロアライトLiio(リーオ)を使った感想

Installation

懐かしいを通り越して、原始の記憶が蘇るような気分になります。
Liio(リーオ)のLED色を電球色を見ていると、暗い木の家で暖炉の炎を、
見ている様な気分になります。

foot switch

Liio(リーオ)のLED色を電球色に変更して、明るさを中間位にすると、
なんだか気持ちが落ち着きます。
Liio(リーオ)のLEDを付けていない時は、部屋に馴染み目立たず、
LEDを付けると壁に反射したLED光至高のオシャレ感があります。

push

購入前に一番悩んだ事

light up the room

購入前に一番悩んだ事は、です。

白色と黒色の2種類発売されています。
部屋が白色の壁紙だったので、白色を購入しましたが、最後まで悩みました。

Installation

悩んだ理由は、間接照明を付ける時間帯は、部屋を暗くするので黒色の方が目立たない事です。
逆に白色だと、部屋を暗くした時に、白色が目立つ事です。
ただし、部屋が明るい時には、黒色だと目立ちます。

light up the room

結論としては、白色でも黒色でも、どちらでも好きな方を選べば良いでした。
暗い時はどちらの色も目立たず、明るい時はマットなシボ感があり思っている方ど目立ちませんでした。

Installation

夜に付けた状態でも眩しく無い

light up the room

私は部屋が真っ暗じゃないと眠れないのですが、
常夜灯を付けて寝る人の気持ちが解った様な気がします。

シーリングライトの常夜灯だと、真上から部屋全体を照らし、眩しいです。
しかし、部屋の片隅から壁面を照らしていると、常夜灯を付けぱなしにしても眩しくありません

remote controller

また、タイマー機能があるので、私は30分消灯させています。

概要

・本体のみサイズ:高さ 約1m16cm 直径 約2cm
・台座のみサイズ:直径 約15cm 厚み約1cm

box
・本体+台座+フットスイッチ重量:約1.7kg
・台座のみ重量:約1kg
・材質:アクリル、銅、鉄

measurement
・標準価格:¥10,400(2023年2月現在)
・実際販売価格:約¥8,000税込(2023年2月現在)

スマートスピーカーやスマートフォンアプリで制御したい

measurement

やっぱり、amazon AlexやGoogleAssistantなどのスマートスピーカーやアプリで使いたい人は、
Wi Home対応【Alexa Google Home対応式】を購入をお勧めします。

Liioは、【無線リモコン式】【Alexa Google Home対応式】の2種類あります。
購入前に、使い方を決めておく必要があります。
私の場合は、Wi Home対応品が長らく欠品していたので、通常品を購入しました。

push

別売りで、WiHomeアプリ対応フットスイッチが発売されていますので、
必要であれば後から購入しても良いと思います。
※WiHomeアプリ対応フットスイッチ(2023年2月現在 ¥1,970税込)

smart speaker

しかし、WiHomeアプリ対応フットスイッチは、Fine Kagu公式サイトでしか購入できませんでした。
【Alexa Google Home対応式】フロアーライトLiio-S(リーオスマート)も公式でしか販売されていなかった。
更に、フロアーライトLiio-S(リーオスマート)は、2023年11月頃から2024年2月まで確認し続けたが、
常時品切れ状態で購入出来なかった。
その為、スマートスピーカー等に対応させるためには、別売りでフットスイッチを書く必要があります。

使い方

light up the room

私は、LEDを直に向けるのでは無く、壁に向ける雰囲気が出ると思います。

高級ホテル?までは行きませんが、非日常的な雰囲気が出来ます。
また、テープライトを設置する場所が無い場合や、センスがない人でも、
Liio(リーオ)なら部屋の四隅に置くだけです。

light up the room

私は部屋のコーナーに設置しています。
コーナーに設置すると、光の反射が2面から有るので、
より反射して綺麗です。

light up the room

私のオススメの使い方は、Liioを壁に向ける事(コツは2種類)
・柔らかい雰囲気が欲しい人:壁から離すと、壁全体的がフワッと仄かに照らされます。

・カッコイイ雰囲気が欲しい人:壁に近づけると、壁の一部にLEDが強く反射し、光のラインが出来ます。

push

エントリーモデルにして最終モデル?!

light up the room

Liio(リーオ)を購入前に、RGB変色LEDの間接照明にも、目移りしました。

私も購入前に迷いましたが、寝室用でわたしは欲しかったので、
RGB変色LED灯は不要だと思いました。